煙のような白いミストがココロとカラダに潤いを与える個人使用の加湿器 けむり(霧)のたなびく佇まい、それを最も良く見せうる視線と煙突の高さのバランスの追求がこのチムニーのデザインコンセプト。煙のような白いミストで潤いのある空間へ。テーブルやデスクの上でパーソナルな加湿器として楽しめる、Mini Chimneyで安らぎのひとときを
●特長 ・超音波式なので、火を使わず安全に配慮
・水量がなくなると自動的に停止するオートストップ機能付
・連続運転モードと間けつ運転モードの切換えで、加湿量の調整が可能
●DESIGNER/アイフォー  | 日常的な感覚や既視感(デジャブ)と、まったく新しい価値観を絶妙に組み合わせ デザインするデザインユニット。東京とロンドンを拠点に活動している |
●使用方法 1. 裏面にあるアダプタージャックにアダプターを差し込み、水道水をタンク内の赤色の水位マークまで(約45ml)入れる。水位マークを超えて注水すると噴霧しなかったり装着時に水がこぼれることがあるので注意
*必ず水道水を使用すること。ミネラルウォーター・アルカリイオン水・井戸水・浄水器の水などを使用すると、水垢が多くなったり、カビや雑菌が繁殖しやすくなる恐れがあります 2. 煙突をセットして、スイッチを押す。超音波式なのですぐに噴霧が始まる。運転スイッチを押すたびに、運転状態が切り替わる。運転状態は運転モニターライトのライトの色で表示される
*水量が不足していると自動停止機能により運転が開始されません。(モニターライトが1回点灯します) *気温の低い場所や湿度の高い場所でしようすると、加湿器から発生した水蒸気が結露し、水滴となり床や周辺が湿ったり、濡れる場合があります。利用時は室温および湿度にあわせて加湿量を変更したり、運転を停止して下さい ●運転時間について 水タンクを満水(約45ml)の状態にすると、「連続運転」で約1〜2時間、「間欠運転」で4時間までの加湿を行うことができる
※長時間使用すると本体に負担がかかり、故障の原因となります。本体が熱くなるなどの症状が現れたら、スイッチを切り、しばらく経ってからご利用下さい ●自動停止機能について 自動停止機能および水切れ自動停止機能で4時間連続運転すると、自動的に停止する
※運転を再開する場合は、注水後、運転開始の操作を行って下さい ●こちらもどうぞ ゆき TKM36-W、 あずき TKM36-BR、 びわ TKM36-O、 すな TKM36-GY、
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